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母の日のプレゼントは手作り簡単!健康食品を贈りませんか?

   

今年の母の日は、手作り健康食品を贈ってみませんか。
お母さんにはいつまでも健康で若くいてもらいたい。
そこで健康食品を贈りたいが通販、インターネットショップ、
ドラックストアなどで買うと、
続けなければならないので、毎月お金がかかります。
そこまで払い続けられません。

そこで 手作り健康食品をご自分で作って母の日に贈りってみませんか。
今回ご紹介する健康食品は実際に効果があった方のコメントをそのまま記載しています
お母さんにも安心してご紹介できますよ。

もし味が苦手だったり体調に合わない場合はおやめください。

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健康食品の効果

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お母さんに贈る健康食品の効果効能です。
実際にご自分で試された方々の声です。

①2週間飲み続けて、今までは1週間に1回だった便が毎日快便になりました。

②春と秋2~3週間、花粉症により、目のかゆみ鼻水に悩まされてきたが、
 今年は花粉症の症状に悩まされなくなりました。

③お母さんが肌が潤ったと喜んでいます。

④からだのだるさ、疲労感がなくなりました。

⑤手足の冷え性もなくなりました。

◎特に多かったのが便通について、改善された方が一番多かったです。

作り方

では何をつくるのか?

玄米乳酸菌です。

材  料

◎玄米大さじ3
◎水 適量
◎ボール(玄米を洗うときに使います)
◎温度計 ポットで50℃の表示で使えば必要ありません。
◎空のペットボトル2リットルか1.5リットル
◎ふた付のビン5~600ml (保存用に使います)) 毎日の呑むので3本くらい必要です。

作り方

①ペットボトルに水を入れキャップをしてよく振っておく。水に空気を含ませます。

②よく洗ったビンに玄米を入れ50℃の湯をたっぷり注ぐ。
さいばしなどでよくかき混ぜ 玄米を洗います。そのお湯は捨てます。
※50℃のお湯で洗うことにより玄米のくさみが取れて発酵しやすくなります。

③2~3回水で洗い、しっかり水をきります。

④保存用のビンに玄米と①で作った水300~500mlを混ぜ入れます。

⑤ビンの上に蓋を軽くのせます。ない場合はアルミホイルでふたをします。

⑥そのまま直射日光の当たらない場所におきます。

⑦冬場は3日一回、 夏場は1日一回替えて下さい。
※替える際は 毎回①で紹介したやり方の水を作ってから使ってください。

発芽したら①で作った水300mlを入れて1日置きます。

発砲が目安ですが、小さいあわは水面にわずかに浮かぶ程度なので
わかりずらいかもしれません。もしわかりずらければ、
あわが見えなくても発酵していますので
そのまま水を替えて冷蔵庫に入れてください。

⑨うっすらと白くにごり、ヨーグルトのような漬け物のような
香りがしてきたら完成です。

⑩しっかりふたをして冷蔵庫にいれます。

完成したら、その日のうち全てに必ず全て、水がわりに飲みましょう。
味は少し酸味があります。
一日の始まりということで、まず朝に飲まれる方が多いですね。

もし臭いが苦手で飲みづらければ、レモン水やハーブを入れてもいいですね。

料理にも使ってください。

注意点

数日分まとめてつくることはおすすめできません。

発芽した玄米は何度か使えます。作る際は発芽した玄米なので⑧からの繰り返し手順になります。


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植物系乳酸菌の効果

玄米乳酸菌が腸内にいる、悪玉菌、善玉菌、日和み菌の3菌のバランスを整えます。
腸内環境が整うことによって便通や新陳代謝環境を整えます。

玄米は植物性の乳酸菌を利用した発酵飲料なので、
ヨーグルトなどの動物性乳酸菌が苦手な方でも大丈夫です。

飲み物以外の活用

◎化粧水として使用し 吹き出物が減ったり、
 潤いが出てきた方もいらっしゃいます。

◎入浴剤として使います 目安は1リットル

◎衣類の汗シミ、加齢臭のシミに1時間ほどつけ置き洗いで洗濯してください。

レシピをお母さんに伝えれば、手軽に続けられますのでぜひ 
一緒に玄米乳酸菌と一緒にレシピも教えてあげてください。

ありがとうございました。

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