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友チョコのお返し小学生でも必要?いつ渡せば?何を渡せば?

   

友チョコが流行っていますね。
元々は女の子同士が 
日ごろの感謝を伝え合うことで
チョコレートを交換し合う事が盛ん
に行われてきました。

小学生の息子さんが本命でなく 
友チョコ(いつも ありがとう的な意味合い)
でもらってきますが、

お返しはやはり必要なんでしょうか?
お返しはいつ渡せばいいのか?
お返しの金額 品物は何がいいのか?
さっそく見ていきましょう。

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友チョコのお返し小学生でも必要?

元々は女の子同士が 日頃の感謝を伝えることで
始まりましたが、
今回は本命チョコ(バレンタインー)ではなく
同じクラスやサークルの中で、
「いつもありがとう」の意味ですので
やはりこちらも 相手の女の子に
感謝を伝える事でお返しは必要です。
相手も感謝してくれます。

友チョコのお返し小学生ですがいつ渡せばいいのか?

事前にチョコをもらえる事(交換)がかわかっていれば
2月14日に持っていけばいいのですが、
こればかりは 数も含めわかりません。

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本命チョコではないと分かれば
翌日に学校で返したり、
ご近所でお母さん同士が知り合いであれば 
相手のご自宅にお母さんと一緒に持っていく
ができます。

また本命チョコではなくても
ホワイトデーにしっかり返す場合もあります。

感謝の気持ちなので もやもや考えなくてもいいので
翌日返すのがスマートですね。

友チョコのお返し小学生ですが何を渡せばいいのか?

100円~300円のキャンディーや クッキーなど
簡単に包装されているものや
同額であれば、チロルチョコでも構いません。
こちらも あなたに感謝していることを伝えることです。

ホワイトデーの時はもしかしたら
相手も期待しているかもしれないので
300~500円くらいのヘアーアクセサリー、
キャラクターの消えモノなどいいですね。

まとめ

友チョコは日頃の感謝を相手に伝えるものなので
翌日チョコやクッキー、キャンディーを渡す。

もし 息子さんが渡しづらければ、
「これ渡してとお母さんに言われた」と言っても
気持ちは伝わるはずです。

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